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手軽に使えるステレオコンプレッサー『 ALTO α Comp 』








最近はパソコンを使って曲作りをしている作家が多いと思う。

いわゆる『DTM』だ。

パソコンの中では、『DAW』と呼ばれる作曲用のソフトウェアで作業をする。

しかし、このとき、オーディオとMIDIのデータを同時に扱うので、ドラムなどのオーディオトラックだけが大きな音でモニターされてしまうことがよくある。

最終的にはMIDIトラックのデータもオーディオデータに変換するので、最後はともにオーディオデータとしてミックスするのだが、それまでの作業工程でのモニタリングに難がある。

では、どうするか。

つまり、MIDIトラックにだけコンプレッサーをかければいいわけだ。

↑はイタリアのメーカーALTOの『 ALTO α Comp 』。

ハーフラックよりひとまわり小さく、ステレオ対応。

ダイヤルでプリセットのジャンルを選び、さらに隣のツマミでバリエーションを選択できる。

実にお手軽なコンプレッサーだ。


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テーマ : 楽器
ジャンル : 音楽

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普段はセンセーをしながら、ときには作曲家、ギター・ベースのクラフトマンもやってます♪

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